2020年10月23日 【映画公開記念!!】鬼滅の刃四柱推命鑑定・PART 3
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完全に趣味の回ですすみません。

 

鬼滅の刃・無限列車編ですが、公開3日で興行収入46億2311万7450円、動員数342万493人を記録!!だそうです!

単行本も累計1億部突破!すごいですねえ!!!

 

というわけで遅くなりましたが続き書きます。

前回のはこちら

20巻発売記念♡鬼滅の四柱推命鑑定

最終回記念・・・鬼滅推命つづき

 

 

 

今日は当然この人を見ていきましょう。

煉獄 杏寿郎

 

5月10日生まれ、20歳の設定なので2000年か、1999年で見てみました。

(原作は大正時代の設定ですがそこまで見ていくと見当つけるの大変なので現在を起点として見ています。)

1999年

2000年

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みた感じ、どっちも行ける気がします。

煉獄さん=正義感・食いしん坊・まっすぐ

みたいなイメージなので、どちらも正義の星・正官がありますし

 

違いといえば、インテリで変わり者な雰囲気があるのが1999年生まれの方、
どっしり懐大きく食いしん坊でおしゃべりなのが2000年生まれの方。

食べるシーンは正直無限列車のお弁当のシーンしかないので食いしん坊な人なのかどうかは分かりませんが・・・

1999年のほうは時にメンタル不安定になりがち。

とてもいい家柄に生まれているのは両方考えられますが、1999年は直感・霊感的なものを家系から受け継いでいます。

 

一方で天中殺の違いも気になるところです。

子丑天中殺(1999年)と戊亥天中殺(2000年)。

子丑天中殺は一代運と言われ、自分の代で何かを始め、成功させ、自分の代で終わらせると言った人生を送ります。

親は当てにできず、逆に親に甘やかされて育つと本領発揮しません。

 

一方戊亥天中殺はちょっと変わり者な印象。なんというか、現実に自分の居場所が見つからずずっと心に孤独感を抱いているというか。

だからなのか、若い頃自分探しをしている人をよくみます。
あとは家系からはみ出す天中殺と言われます。

 

私まだ劇場版見ていないので、これから見てきます!

皆さんはどっちの命式の方がピンときましたか?

 

続きます♩

 

 

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